01研

相手の人工知能と会話
T_4_2_12.lzhで説明します。

次のような「陽子_ネット2.txt」をUnicodeで作ります。

c(i(「$1」),o(#send6{127.0.0.1:15000:陽子:$1})o(#send5{127.0.0.1:15000:$1}))
c(i(#recv2{127.0.0.1:15000:$1}),o(相手のAIが「$1」と言ってる。)o(#send6{127.0.0.1:15000:相手の陽子:$1}))

陽子.txtに「f(陽子_ネット2.txt)」を追加して、自分のパソコン内でPortは15000にして接続します。

クライアント側

陽子:こんにちは。
あなた:127.0.0.1につなげて。
陽子:はい!
陽子:clock2.pngがあるみたい。
陽子:test.txtがあるみたい。
陽子:test.txtを勝手にダウンロードしちゃいます^^;
陽子:./Down/test.txtを私の神経コードにくっつけます。
あなた:「こんにちは。」

サーバー側

陽子:こんにちは。
あなた:サーバー。
陽子:はい!
陽子:clock2.pngがあるみたい。
陽子:test.txtがあるみたい。
陽子:test.txtを勝手にダウンロードしちゃいます^^;
陽子:./Down/test.txtを私の神経コードにくっつけます。
陽子:相手のAIが「こんにちは。」と言ってる。

クライアント側の右側

陽子:こんにちは。

サーバー側の右側

相手の陽子:こんにちは。

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